大阪のクリニックの二重整形でぱっちりな目を手に入れよう

二重

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二重埋没法の体験記

私が初めて二重整形をしたのは20歳の時でした。短大の夏休みに友達が始めたのをきっかけに、二重埋没手術が簡単なことを知りました。

その当時、目を二重にするアイプチが流行っていてほとんどの友達が毎日使っていました。ある時、友達の目が綺麗な二重になっているのを見た私は思わず、二重にした方法や金額など細かく聞きました。
二重埋没法の金額は2万ちょっと、手術はたったの15分で終わる、通うのもたったの2回でいいことから、早速予約することに。

紹介してくれたクリニックは各主要都市にあり、家から近いところにもあったのですが、知り合いに電車で目撃されたら、と考え少し遠方のクリニックにしました。

クリニックの待合室には、マスクや帽子を被った人が多く少し不安に感じました。
名前が呼ばれ、カウンセリングを行います。先生は女性でとても綺麗な顔をされていたので、きっとどこかを整形されてるんだと思いましたが、荒を見つけられませんでした。

カウンセリングでは、二重にする方法や手術内容、どのくらいの幅がベストか、など詳しく要望を聞いてくれました。私の場合はそんなに幅を取りたくなかったので、自然な二重にしてほしいとお願いすると、この場合はあまり腫れないので3日くらいで化粧ができるとのことでした。

カウンセリングから1週間後、施術のため再びクリニックを訪れました。
すぐに施術室に案内され手術台のようなベッドに仰向けに寝ます。目の部分のみ空いたケープを顔にかけられ、点眼麻酔。効いてるか効いてないかわからないタイミングで瞼に麻酔の注射が打たれた時は、もう声にならない痛さでした。さらに目は開いているので何をしているのかが分かってしまうのが恐怖でした。しかし施術はあっとゆう間に終わってしまい、鏡で自分の顔を確認した時は一瞬ギョッとしましたが、そんなことに一喜一憂してられない早さで受付に案内され、1週間分の鎮痛剤をもらい帰宅しました。

その後2日間は多少腫れたものの、人にバレるほどの腫れではなかったのでいつも通りバイトができました。
それから約1年後、施術した瞼の部分にしこりのようなものが出来たことがありましたが、すぐに消えたのとそれ以降二重が取れたこともなく、あれからアイプチを使うことは一度もありません。

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